adobeから不正使用していると表示された

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わわがわがや我が家我が我

↑これジュゲムのエディターのバグなのに、治さないね。そういうのもあってロリポップの更新辞めたんだけど。

「わが家」としか入力していないのに、文字がたくさん。

 

まぁいいか・・・どうせ後2か月だし。

 

わが家では古くから仕事で使っているPCにAdobeのCS6が入っていて、これはパッケージ購入したもの。

それとは別に、ノートパソコンとマックにCCのフルパッケージ契約を大学のアカウントで結んでいる。

 

数か月前にCS6が入っているPCに2018年度版のフォトショップとプレミアを体験してみようと、お試しでインストールしたみたい。

 

みたいというのは、スペック違いの所有パソコンでちょくちょく動作テストしているから、覚えきれていない時がある。

 

今回、なぜか試用期間を超えても、デスクトップ上のショートカットから2018年度版が普通に使えている状態になっていたのと

 

試用期間内にアンインストールをコントロールパネルからapplicationのアンインストールをウィンドウズの正式な消去方法で削除すると「プログラムは既に消去されている可能性があります。このアプリのリストから「2018年度版のフォトショップを消しますか?」みたいなメッセージが出る。

 

アンインストールする上でプログラムの認識ができない上にインストールされたアプリの一覧から名前が削除されるのは面倒だと思い、削除しないままにしておいた。

 

 

そうしたら、アプリのインストールから半年位経って、不正使用していますみたいなメッセージとAdobeだろう電話番号が表示されたので、早速電話してみた。

 

電話番号が本当にadobeであらば先方には私の電話番号が表示され、そこからユーザー情報が調べられるはずなので、こちらからは名乗らずに状況を説明した。

 

こちらが故意に不正使用していると勝手に思っているようで、解決するためにはCS6を削除してくださいと言い始めた。

 

そうすると、仕事で困って仕方なく、CCのサブスクリプション契約をせざるを得ないと思ったのだろう・・・甘い!

 

仕事の都合上、CS6は絶対に消せないので、2018年度版を消す方法を聞いてもなかなか教えようとしない。

 

結局、クリーナーツールというのがあると言い始めたので、それを使用してもダメなら再度電話しますということで話が終わった。

 

まず、今の時代、電話の相手が本当にAdobeかどうかわからない。

だから、こちらの二つのAdobeのIDや個人情報をうかつにしゃべれない。と電話中はそう思っていた。

 

結果、そのクリーナーツールを使えば簡単にアプリの削除ができるのがわかったのと、自分でも覚えていないアニメーターというアプリもインストールしていたみたいなので、そちらも削除した。

 

約、30年近くAdobeにお金を払い続けてきたけど、基本的に契約とかでは信頼していない。

 

CS6を購入する前に自分のPCで大丈夫か前もってサポートセンターに電話した時の話だけど

 

当時、Windows10が出てしばらく経った頃だけど、win10でCS6で問題がないか問い合わせた。

 

その時の解答が「今のところ問題はありませんが、新しくCCというのが出ましたので、そちらをお勧めしますとの事だった。

 

毎月、使用料を払って管理されながらアプリを使用するのは当時一般的でなく、自分も違和感があったので

動作に問題がないのであればと思ってCS6の購入をした。

 

2年位経って、インストールできる台数のカウントついて再度サポートセンターに電話したら「win10ではCS6は動かないはずですが・・・」と言われた。

 

問題なく動作するというから40万円近く払って購入したのに・・・Adobeはそういう会社かと思った。

 

話を不正使用していますに戻すと、アプリの削除ができないという書き込みをあちこちのネットで見ることができた。

 

なぜ、削除できない体験版を無償ダウンロードさせているのだろう・・・?

 

やはり不信感はぬぐえないので、いまのCCの契約が切れたら、Win7マシンをネット接続ができない環境で新たに作りCS6を使い倒せるまで使おうと思う。

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