DMMモバイルの1コインデータSIMの1月の通信量

5月のDMMのデータSIMの使用量をチェックしてみた。

そこには、内心、ロケモバの神プラン、月額約300円で低速が使い放題にしておけば

DMM(iij回線)の3日間で360MBを超えたら低速制限適用というペナルティを恐れなくて済むから

 

そちらで契約すればよかったと少し後悔もしながら、でもDMMの毎月1GBの高速通信が使えるのは大きいよね

毎月200円の差ならDMMで良かったのでは・・・といつも迷っていたから

 

では実際に1ヵ月で低速モードはどれだけ使ったのだろう?

 

用途は9割はネットラジオで残りはカーナビでの使用。

 

ということで、自宅ではWifi環境なので、データ通信は使用しない。

 

主に自宅から出て、エクササイズをしている間だったり

何かの作業のBGMだったりする。

 

ラジオはほとんど64Kbpsの番組だから、毎日4時間聞かないと

使用制限の目安の1日120MBの使用はできない。

 

だから、結構な時間、ネットラジオを聞いても

右の表みたいに飛びぬけた使用量にならない。

 

低速モードで100MB前後になるには、1日の移動中の時間、ずっとラジオを聞いていたような日でないと、なかなかそうはならない。

 

エクセルに貼り付けて、計算した結果、5月のデータ使用量は

高速モードが166MBで低速モードが808MB・・・

 

これなら全て高速モードで対応しても良かったかもしれない。

(ネットラジオの場合、同じネットラジオ番組を聞くのなら、データ使用量と通信速度は関係ないので)

 

まぁ、こんな感じで今月もデータを取ってみよう。

ロケモバの神プランはデータ使用量無制限で魅力的だけど、事務手数料などで3,000円程度取られたのでは、何か月分の使用量?という位、事務手数料の割合が高く感じる。

 

このDMMとは別にYmobileとも契約しているので、なかなかDMMのワンコインSIMを徹底的に使い倒すというわけにはいかない。
 

わが家の日常品は世間が言うジャンクかも・・・だろうな!

 

今日は朝からコーヒーがうまくて・・・最近毎朝5時頃から飲んでる。だから1日が長い・・・

 

普段は今日はこれをして・・・ついでにこれも済ませて・・・みたいに1日を組み立てる。

退院して1週間程度だし無茶はできないと思いながらも、少しでも体を動かそうと気持ちが動く。

 

でも、今日は何もしない。

 

だから、普段と違う事を書こう。

 

これから数年間は又は生涯、車の運転ができないかもしれない。

車の中にはパソコンやカメラが数セットとか普通にいれてあって、現場でカメラを車から取り出して撮影後にメモリカードだけ家へ持ち帰ることが多い。

これで、お金を得ているわけではないけど、撮影はライフワークになっていた。

 

古い機材を好んで使うのを気の毒に思ったのか、CanonのG9 mark兇鮖たせてくれるようになった。

確かに、きれいに映る。

動画なんて手振れ補正が凄く効いていて安心して使える。
これ以外に、最近の物だとiPhone6Sも静止画も動画も撮影に使っている。

とにかく、きれいに映る。 でもねぇ きれいに映るだけなんだ。

意外な発見をする楽しみがないというか・・・・

 

自分が使っているのはSonyのフルサイズセット・ペンタックスのAPSCサイズのセット・SonyのAPSCサイズのセット、そして、フルオートの小型コンパクトデジカメの4種類に大別できるが、楽しいのは40年前のペンタックスのレンズを中心に組まれたSonyのAPSCサイズのカメラでマニュアル撮影するのが本当に楽しい。

撮影は大変かもしれない・・・手振れ補正なんてないし、操作性がわかりにくい。

でも、センサーサイズに比べて、ボディが凄く小さいし、フルサイズのSonyと同じバッテリーだから助かる。

更に言うと、このSonyのAPSCサイズのカメラは2組ある。一つはフルオートで使い、片方はフルマニュアルで使っている。

 

でも、これからは沢山の物を持ち歩けない。だから、最小限のカメラセットを組んでみた。

写真のようにデスクトップのキーボードより少し短い、インナーケースにレンズやカメラを入れて、カバンは天気や用途に合わせてショルダーやリュックに変えている。

 

40歳程度のマニュアルレンズは何本もあるけど、今日は毎日でも持ち歩きたい数本だけ紹介しようかな。


 

これは昨年撮影したもので、撮影後、PCで拡大してみて驚いた。

40年以上前のマニュアルズームレンズ Pentax-M 28-50 F3.5-4.5

右の写真は等倍まで拡大してみたのだけど

更に拡大してみると工事中のワイヤーなどがPCの画面に拡大してもしっかりと写っている。

 

いつも思うのは、サービスサイズが主流の時代の人たちは、どうやってこのレンズはシャープに映るとか判断したのだろう。

 

手のひらサイズの写真でよく判断できたと思う。
 

このレンズはマクロ50mm F4

物撮りで使う場面が増えてきた。

 

オークションの出品物とかも撮影することが多い。
 

特徴でもあり、使いにくさでもあるのだけど

狭い範囲でピントのオン・オフができる。

思いがけないものが撮影できたりして楽しい。
他にも135mm F3.5の中遠?も外せない。

APSC換算で実質200mm程度のレンズになる。

 

もちろん、最近の高倍率ズームレンズを搭載したコンパクトデジカメ1台で全てできるかもしれない。

でも、40年も前のレンズを7~8年前のボディに装着して、マニュアルで撮影するのは本当に楽しい。

人が機械をかばいながら撮影しないと、写真撮影が成立しない。

この点、ジャンクPC遊びも似ているかも。

 

失敗が許されないシーンはさすがに、上位のフルオートを持ち出す。

でも普段使いなら、自分には今日、ここで紹介したレンズを普段、持ち歩く。

 

景色の撮影でマニュアルならまた別のレンズ達が待っている。

まぁ、今日はこんな話でも・・・

その後の元AU iPhone5の3か月目

まだ、使えています。

シムロック解除SIMでアンロックされた元AUのiPhone5

 

  • 本体のリセットや
  • Osのアップデート
  • バックアップファイルからの復元
  • Simの出し入れ

色々なところからの止めた方が良いというのをまとめると

こんな感じでしょうか?

 

バッテリーも評判がよかった「Deepro」に交換したら

バッテリーライフというアプリによると、3か月目の時点で劣化レベルはゼロ・・・後、2年は使えるね。

 

 

アップルもバカだね。シムロック解除SIMで古いiPhoneが使えるようになれば、再度、ファンも戻ってくるのに・・・数年前までは、結局、iPhoneをタダで配ってたから使う人が多かったというだけの話。その分、キャリアの請求のどこかで、誰かが払ってたのだろう。

 

古いiPhone向けへのシムロック解除SIMをつぶして回って誰も得しない。

 

まぁこんな感じで、元AUのiPhone5にDMMのワンコインSimを入れて、毎日、ネットラジオ聞きながらエクササイズしてます。

JUGEMテーマ:iPhone5

結局、windows10mobile Phoneはどうする?

JUGEMテーマ:Windows

 

落札相場が1,000円〜2,500円のドスパラで買ったwindows10mobile Phoneの使い道を色々考え続けて数か月

 

ラジオとして使おうと決心したものの、アプリの出来も悪いし・・・

家にはタブレット2つとiPhone2つが転がっている。

 

わざわざwindows10mobile Phoneを使わないよね。

 

ジャンク箱整理してたら、ヘッドフォンが入っていた25cm×15cmくらいの楕円のケースを発見した。

 

windows10mobile Phoneとマクセルのブルーテューススピーカーがピッタリ入りそう。

 

思った通り、本当にピッタリ。

 

こじんまりしたイベント会場にピッタリ!

 

HandBrake 1.1 字幕を2種類入れたい・・・覚書

無料アプリ「HandBrake」を使えば、mp4ファイルなどにDVDを保存して外出先で見ることができる。

昔はよくiPhoneに入れて持ち歩いていたのだけど、最近は低額で見放題のサービスが充実してるから

 

動画を保存したいという人はあまりいないかもしれない。

 

わが家は午後7時にwifiが落ちることになっている。

そうなると、ノートPCから保存している動画が晩酌のつまみになったりする。

 

ポスレンが旧作50円の時に、懐かしいシリーズをかりて

リッピング後(やってはいけないとされている)

 

HandBrakeで1時間あたりが平均で700MB程度になるようにして保存する。

 

その時に、字幕を2種類入れておくと

セリフが気になった時に英語に切り替えて視聴できるので便利

 

画質は動画の容量に大きく影響するので

自分はVideoタブのQualityを22にしている。
 

字幕の設定では

Subtitlesのところで

日本語をDefaultにチェック

そしてトラックを追加してそちらは英語字幕を選択

 

視聴するアプリはVLC media player

ホント便利なアプリ

このアプリのおかげで何十本も映画やドラマをハードディスク1個に入れることができた。

必要な時にUSBメモリに詰め込んで旅行などに持っていく。

 

最近、懐かしくて刑事コロンボを見直しているのだけど

もともと解像度が悪い映像なので画質の劣化は気にならない。

幻のiPhoneをシムフリー化できたシム

JUGEMテーマ:iPhone5

 

元AUのiPhone5は現在、DMMのシムでドコモの電波掴んでる。

それが可能となったのはAmazonで買った

ベンチャーリソースというところが販売していた

シムフリー化するsim

 

その会社のサイトに購入後5日位で「アップルから対策されました」という告知が現れ、その後アマゾンには当商品は無く、入荷のメドもたたないという表示が続いている。

同様のシステムを使ったタイプの商品も売り切れ状態が続いており、そちらもアップルに対策されましたの告知が・・・

 

 

だから、今、同じような商品がないか検索かけると、下駄タイプの解除シムしかみつからない。

写真のシムカードでシムフリー化できた時は、ついに下駄の時代は終わったと思ったのだけど・・・

AUに紐づけされたiPhoneでドコモ回線が使えた時、このシムが救世主に見えた。

 

amazonのレビューからこのシムでロック解除ができたのは2018年12月〜2019年3月の購入者

つまり、たまたま4か月間の間にこのシムの存在を知った人だけが僅か1,200円程度でシムフリー化できたことになる。

 

現在、アマゾンにも楽天にもこの商品はない。

 

iPhone3Gがまだ現役・・・・10歳超えてるよ!

JUGEMテーマ:iPhone5

このiPhone3Gは10年を超えて現役で使えている。

携帯電話としても使えるだろうけど、さすがにそれはない。

イベント会場で使う音響設備がios対応なので、BGMの音源として使っているのだけど、さすがに10年を超えると不安

 

だから、右側にあるiPod nanoをサブで持っていく。

昨日はイースターイベントの会場でセッティング前に3Gのバッテリーの充電が間に合わなくて、nanoが一日中大活躍

 

コネクターケーブルがこれらは同じなので、いつもこれらがセット。

同じケーブルのiPad2も家で現役で活躍していて、そちらは7歳!

でも大きいから持ち運ばない。

 

この3Gの購入から生活が激変してしまった。

当時、配送の仕事をしていて、でも大嫌いだった。元々PCのデータベース使いだったので、モノを運ぶことに馴染めない。

 

その頃からNHKの語学学習番組が放送から1週間、ネット上で聞けるようになり、それをダウンロードするアプリが出現した。

1週間遅れとはいえ好きな時間に好きなだけ番組が聞ける、ラジオみたいに時間に自分が固定されない。

 

それまでは海外旅行前位にそれ用の本を買って覚えるくらいしか英語学習したことがなかったのだけど

中学生向けの放送をこの3Gに詰め込んで毎日、何回も何回も配送中に聞き始めた。

 

数か月後にはテキストなしで番組の内容の英文のスペルが頭に思い浮かぶまで聞き取れるようになり、それが、今の日大通教へと間接的に、複雑につながっている。

 

あの嫌な仕事を当時していなかったら、多分、未だに旅行英語だけで満足していたかもしれない。

 

今、この3GでネットラジオをBGMとしてこの記事を書いてるけど、もう3時間くらい経ってるのにバッテリーは元気

確か2回くらい自分でバッテリーを変えていると思う。

 

ホームボタンの反応が少し鈍くなった程度で、まだまだ現役。

来週には音響機器がある米軍基地内の倉庫に戻され、次の活躍は1月半後

 

まぁこんなことを書きながら、今日は情報処理概論の第二課題の原稿が作れたらと思う。

 

Windows10 mobile phone どうしよう?

使っていないデバイスが増えていく

 

Windows10 mobile phoneもその一つで、しかも年内でマイクロソフトのサポートが終わる。

このスマホはAmazon経由で買ったドスパラのWindows10 mobile phoneでOEMでMADOSMA Q501Aとしてマウスコンピュータからも発売されていた。

 

サポートが終わるだけでなく、この機種はバッテリーの取り外しが効くタイプなんだけど、バッテリーが手に入らない。

 

バッテリー着脱式なのに売っていない・・・・

この機種の寿命はバッテリーにかかっているという事。

 

なぜ、Windows10 mobile phoneが不人気になったのかは、アプリの少なさであったことは間違いない。

 

辞書・SNS・ゲーム・ビジネスどれをみても、1種類は使えるレベルのアプリはあるけど、アプリを選べる状況にない。

Windows10 mobile phoneで特に優れているアプリは自分が使った中ではradicianというラジオアプリ。

 

これはiPhoneでもandroidでもないと思う。これは良いアプリ。

でもそれ以外は優れている物が見つからない。

 

意外な良い点は文字が見やすい。

くっきりとキレイに見える。

 

でも、メモリ少なくてアプリは落ちやすいし

結局ネットラジオ位しか使い道なさそう・・・

利用価値が厳しかったAUのiPhone5ネタのまとめ

JUGEMテーマ:iPhone5

まとめました。iPhone5ネタ

 

日大通教に手が付けられないほどハマってしまった古いiPhone5

 

バラバラの記事をまとめようと思う。

 

今さらながら、iPhone5脱獄編

 

やってみたかった事はiPhone5をblutoothの子機として使いたかった。

iphone5s以降でios11以降なら、普通に子機として使えるみたいだけど

 

それまでは子機として使えなかった。

これに脱獄アプリのkonectというアプリをインストールすると子機として使える。

 

脱獄後、試行錯誤してやっとで子機として使えるようになり

ジムへトレーニング行く車の中で、これってナビ専用にして車に貼り付けてしまおうかとか考える

 

実際にbluetooth接続すると、速度は遅いのだけどナビとして支障のない遅さ

車専用のiPhoneなんで贅沢だよねぇ〜なんて最初は思った。

 

まてよ・・・・ナビ使うのにbluetoothの親機と子機の二つのiPhoneを毎回、車に持ち込むの?

無駄だよね・・・親機一つでいいじゃん。

 

Phone 脱獄しなきゃよかったかも編

 

今回は1っ発で脱獄状態へ

脱獄するのにCydia Impactorを起動してipaファイルをドラッグ&ドロップ

する前に


アップルの2段階認証エラーを回避するために

アップルIDにログインして、セキュリティのところからパスワードの生成をする

 

ラベル名にCydia Impactor

と入力後、パスワード生成して

それをメモか何かにコピーしておく

 

Cydia Impactorを起動してipaファイルをドラッグ&ドロップした後、アップルIDと先ほどの生成したコードをパスワードとして入力するとOK

 

 

 

脱獄後、インストールする脱獄アプリはKonectだけ

今の時代、脱獄の意味がほとんどなくなった。でも興味だけ残ってたので脱獄

 

シムフリー化するシムの編

 

今まで、simに下駄をはかせて誤認識させ他社のsimを認識させる方法は知っていたが

 

圏外病にかかりやすく、使い物にならないという書き込みをよくみていたので下駄をはかせるタイプはスルーしていた。

 

今回の発見は、シムをトレーに入れて装着、数字の羅列を入力

すると、シムフリー化できるsimがAmazonで数種類あるのがわかった。

 

さっそくAmazonで1200円位の30日保障タイプを購入してやってみた。

結果、本当にsimフリーみたいになっている。

Ymobileのsimを入れた時はsoftbankと表示され

この写真ではDMMmobileのsimを入れるとdocomoと表示されている。

設定で4Gを選ぶとちゃんと4Gの電波を掴んでいる。

でも、本当の意味でのシムフリーではない。つまり、初期化すると再度AUに紐づけされたiPhone5に戻ってしまう。

その場合、再度、同じ手順を踏めばシムフリー化できるというけど、アップルが何かしら対策を打ってくるだろう。

今使っているDMMのシムは事務手数料無料キャンペーン適用なので、一般契約と違って4か月は使わないといけない。

OSのアップデートはこの機種はあり得ないので、4か月といわずこのデバイスが壊れるまで使い続けられると思う。

 

追記

これを書いた2~3日後の4月3日に解除simのメーカーのHpを見て驚いた。

4月2日に、アップルにより対策されました・・・・間一髪

今後は初期化や復元は一切しない。

更に追記 この系列のsim ついに楽天からも姿を消しました。

 

バッテリーも交換することにした。

現在、DMMシムで活躍中の元AUのiPhone5

ネットラジオで活躍しはじめた元AUのiPhone5は毎日充電しても、毎日、バッテリーが・・・・バッテリーがやはり弱ってるかな。充電時間も短いけど、消費時間も短い

そこで、アマゾンへ評判がよさそうなDeepro iPhone5 バッテリー 交換 キット PSE準拠 1440mAh

以前、自分で交換したWL JUSTのバッテリーは交換直後から質が悪いなぁと思っていたので、今回は評判を調べてから注文することにした。

Amazonで注文した後、履歴からシムフリー化するsimをたどってみると「売り切れ」「次期入荷不明」となっていた。

同じようなsimも全て売り切れ・・・本当、間一髪だった

今はドコモ系のsimが使えているけど、これが使えなかったら、使えるsimが無いことになる。

iPhone5は対象外のAU系のsimならあるけど、とにかく、このAUのiPhone5に標準以外のsimが使えているのが奇跡に感じる

 

新しくなるはずの課題集がまだ見れないので・・・ネットラジオ 品質と通信量編

 

普段、このiPhone5はネットラジオ位しか聞かないので、低速モードの200Kbpsで十分

低速モードはデータ残量から引かれないが、3日で360Kbpsを超えるとさらに低速になり、そうなると翌日の制限解除まで待つか、高速モードに切り替えるしかない。

 

計算方法を見つけたので忘れないうちに書いておこう。

128Kbpsは128/8=16KB 1秒の通信量

16*3600/1000=57.6Mbつまり、1時間で約60Mb使うことになる。

3日で360Mb使うと、制限がかかってしまう。

つまり、1日120Mbとして、128Kbpsなら、1日平均2時間はネットラジオを聞ける。

でも、これって以外とオーバーしてしまう。

運転中のBGMで片道1時間なんてこの辺りではざらだから。
 

カーナビの時は高速モードで使用する。それでも大体、1時間15-20Mbしかかからないと言われている。

 

再検索が多いと通信量が増えるらしい。

 

64Kbps以下の放送局は結構多い

最近のネットラジオアプリは高品質なステーションを集めたいのか128Kpsばかり目立つ

でも、探すと64kbps以下で配信しているステーションも結構ある。

 

64Kbpsだと、音質は「これCDじゃないよね」でもBGMなら気にならないという音質でAMラジオより明らかにクリアー

 

このKbpsを表示するアプリが少ないのが困る所だけど「radio.net」と「FStream」を愛用している。

64kbpsだと、速度制限受けるためにはデータ通信で平均4時間聞かないといけない。

128kbpsの半分なので1時間で30Mb使うことになる。

速度制限にもかからず、そこそこの音質で低速モードを使い倒すにはちょうど良い。

この音質だと、最近カナダの放送局をよく聞く、CFoxとか世代が合う。

 

海外の街中のFM局だと32Kbpsの局もあるけど、ジムでトレーニング中ならこのくらいの音質は気にならないし、CMなど普通に入っているので面白い。

 

最近、48Kbps以下の放送局を中心に聞いているから、1時間聞いても通信量は20Mb以下になる。

これなら、毎日5時間〜6時間聞かないと、通信制限にかからないからこれで十分じゃない?

 

時差が少ないとDJの挨拶などで違和感が少ないと思う。

そうなると、グアムとオーストラリアの放送局になる。

オーストラリアは日本でいうJASRACみたいな著作権にたかる団体に多くのネット音楽ステーションは潰された。

今は大手しか目につかない。

グアムはHit100とか昔聞いていたけど、今はThe Katとか60kbps以下で放送しているのを聞いてる

 

ついでに運転時のナビアプリも実は低速モードでも使えた。

高速モードに比べ表示される内容を少なくして必要最小限の情報をくれている感じだった。

最初の地図の読み込みだけが遅いけど、ナビとしてもそこそこ使える。

知らない街で歩くときもナビが心強い、歩く速度なら十分ついてくる。

 

BGMをかけながら、マップアプリも大丈夫!

でも、BGMしながらスマートニュースはダメで共倒れになる。

 

今後も色々書き足していきます。